|
|  | 日本は約半世紀前には「技術立国」を標榜し全世界に向け大きく羽ばたきましたが、今また「情報資源立国」を標榜しグローバルな潮流である「知識情報社会」への移行に向けて大きく羽ばたこうとしています。 これからの社会的通信基盤であるNGN(次世代ネットワーク)が本格的に利・活用されはじめたこと、及び情報通信分野の技術開発と利用・活用技術の目覚し い発展が日常生活においてIC機能付きカードを所持すれば、小銭を持ち歩かなくても何不自由なく生活出来る利便性を享受させてくれている事はユビキタス ネットワーク社会が大きく進展している証でしょう。 (株)ハイエレコン東京本社は、グローバルな潮流を読みつつ現実の対応として企業の永遠の課題である競争力のある得意分野の創出・技術開発・人材育成に果敢に挑戦しています。 新事業の創出、業容拡大を図る為の環境整備、社員のやる気の引き出し施策の導入等によって、この5年間で業績を倍増させる事が出来ました。 更に将来に向けて、会社発展のため「ICTファンダメンタル(潜在能力)の強化」に力を注ぐ事にしています。 社員全員がビジネス環境の変化やお客様のニーズに応えるため自らを変え(Change)、新しい技術の修得や新規事業のために挑戦(Challenge) し、最善のサービスを提供するため、自分達だけではなく良きビジネスパートナー様と協調(Collaboration)することを実践しながら「誠意を持って社会の信頼に応える」ことを目指したいと考えております。 良きお客様、良きビジネスパートナー様、弊社の企業理念をご理解頂き入社を希望される良き皆様に巡り会えることを願っております。 | | |  |
|  | | |
|  | |  |
|